前回の記事では、僕の現在の資産状況と、アセットアロケーションの基本的な事項をまとめました。
今回は、実際に僕が今後のアセットアロケーションを考えてみたので、参考になれば幸いです。
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思ったより、かなり時間がかかりました…でも、やって良かったです。
前回の記事は↓コチラ
アセットアロケーションの目的(インカムの向上)
現在、フリーランスとは名ばかりの無職状態の僕にとって、配当金などのインカムは文字通り「生命線」と言えます。
(最低でも)月に10万円、年間120万円くらいの配当金は速やかに実現したい…ッ!!
…というのが、今回、僕がアセットアロケーションを考えようと思った理由です。
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リスク分散という観点は忘れちゃいけないけど、リターンについてもしっかり考えるべきです。そんな人にこそオススメなのが「アセットアロケーション」だと思います。何事もバランスが重要…という事で、レッツ見直し。
先ず始めに、僕の現在の資産状況と配当金収入をまとめてみました。(前回の記事から抜粋)
大別 | 金額 | 割合 | 税引後配当 | 税引後利率 |
現金 | 14,500,000 | 28.40% | 0 | 0.00% |
日本株 | 12,064,679 | 23.70% | 383,876 | 3.20% |
米国株 | 11,070,615 | 21.70% | 168,888 | 1.50% |
米国債券 | 5,126,471 | 10.10% | 144,149 | 2.80% |
米ドル建MMF | 755,596 | 1.50% | 20,522 | 2.70% |
全世界株 | 7,472,305 | 14.70% | 0 | 0.00% |
総計 | 50,989,666 | 100.00% | 717,436 |
年額にして約70万円…良くぞここまで育ったなぁ…と感慨深くもありますが、先ほど挙げた目標額に対しては50万円もショートしている状況です。
税引後で50万円の配当金をもらうには、NISAでも利回り5%の株などを1千万円分も保有しなければいけません。
余剰資金的にはギリギリ何とかなりますが、NISAは年間に投資できる上限がありますし、特定口座で税引後5%を目指すには6%以上の利回りが必要になるので…ちょっとこれは無理な目標ですね。
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配当金+少しの労働で生きていくには、まだまだ時間がかかりそうです…(僕の場合、3人の子供×学費という問題もありますが…そこは一旦、置いておきます)
さらに、現実はもっと無慈悲だったりもします。というのも、上記の資産の内、ジュニアNISA口座で運用している金額が1,150万円もあるためです。
内訳は、日本の高配当個別株が600万円(配当金は約20万円)、全世界株式の投資信託(オルカン)が550万円ほど。
ジュニアNISAは子供が成人するまでは非課税という素晴らしいメリットと引き換えに、配当金や一部の売却益だけを出金する事が出来ない(全部決済するしかない)制度なので、実際に手元に入ってくる(使える)配当金は50万円まで減ってしまいます。
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オルカンはともかく、日本の高配当個別株をジュニアNISAで買った事は少し後悔しています。ただし、銘柄選定はかなり成功していて、オルカンを上回るリターンを叩き出しています…個別株をやる意義がここにある!(苦笑)
以上を踏まえて一旦まとめると、年間配当金120万円という目標は頭の片隅に置いておくとして、少しでも配当利回りが高くなるようなアセットアロケーションを考えていきます。
株式
このアセットに対する結論は以下の通りです。
- 株式は現状の60%から65%に引き上げる。(現金から5%を資金移動)
- 特定口座で保有している高配当株を一部売却し、新NISAで買い直す
- 特定口座で日本の高配当株を中心に、月に20万円×12ヶ月積立する。
まず一点、今すぐにでも出来る事として「特定口座で保有している高配当株を売却し、同額を新NISA口座の成長投資枠で買い戻す」という行動が挙げられます。
実は、僕は最近まで仕事が忙しすぎてマトモに投資が出来ておらず、昨年から始まった新NISAの枠を全く使っていないのです。
昨年は、旧NISAで購入した高配当株の非課税期間が切れるという事もあり、その分を新NISAに移すつもりだったのですが…
成長投資枠の上限である240万円を超えてしまう事や、新NISAの枠を高配当株で使っても良いのか?という迷いもあり、気付いた時には売却が間に合わなくなっていました。
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この時は忙しすぎて、株についてじっくりと考える時間もなかったので…
結局、そのまま年が明けて特定口座に移行され、これまではかからなかった税金がかかる事に。
旧NISAで運用している高配当株はまだ400万円ほどあり、それも1年毎に非課税期間が終了していきます。さらに、先に挙げた分を含めて特定口座で運用中の高配当株も850万円ほどあるため、ここから5年かけて計画的に新NISAに移行していくのもアリかもしれません。
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移行期間中に暴落が起これば、その分だけ沢山の高配当株を新NISAに移行する事が出来ます。本来、暴落は嫌なものですが…こういう時は助かるかも?(苦笑)
これだけでも税金分の約20%は確実に利回りが向上しますが、これに加えて「銘柄を変更する」という選択肢もあります。
旧NISAから特定口座に移った銘柄は、主に米国高配当株ETFの「SPYD」と「VYM」なのですが、今はどちらも利回りが低下しており、特にVYMは2%台と「高配当」とは言えない水準まで落ち込んでしまっています。
VYMは値上がり益も狙える優秀な銘柄ではありますが、いかんせん最近の利回りが低すぎると言わざるを得ません。SPYDは利回りは良いですが、暴落に弱い不安定なETFです。
であれば…これらを売却して、最近話題になっている「SCHD」に乗り換えるのもアリかもしれません。
※SCHDは日本の証券会社からは買えないので、買う場合は楽天やSBIの「投資信託」になります。(↑はSBI証券の投資信託)
実際に試算してみたところ、特定口座にある240万円ほどの「SPYD」と「VYM」を全て「SCHD」に入れ替えた場合、年間配当金が3万円ほど増える見込みです。
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利回りだけで考えると、全てSPYDで買い直した方が良いのですが…いかんせん、長期チャートのジグザグっぷりが厳しいです。その点、SCHDはVYMと似たようなチャートだし、増配率も高いので今後に期待できます。
次に、特定口座での新たな高配当株の買い増しについて。
現在の現金比率(30%)は高すぎると判断し、この中から5%(約250万円)を高配当株に変える事にしました。
特定口座での購入となるので、税金で3割も持っていかれる外国株よりも、日本の高配当株を優先的※に仕込もうと考えています。
※米国の高配当株が大きく割安になるなどした場合は、そちらの購入も視野に入れます。
日本株であれば、税引前の利回り4%=税引後で3.2%取れるので、250万円を投資すれば年間8万円の配当金になります。新NISAの買い直しによる増加分と合わせて、年間10万円以上も配当金が増えるのは大きいですね。
なお、日本の高配当株は税引前の利回りが4%を超えている銘柄も沢山出てきているので、より高い利回りを目指す事も可能です。
外国株(というか米国株)の場合は、税引後に3.2%を取るには税引前の利回りで4.5%以上は必要になるので、ETFだとかなり厳しいですね。(個別株であれば非常に利回りが高いものもありますが…銘柄の分析が非常に難しいので難易度が高いです)
いずれにせよ、今の(波乱の)相場で一気に250万円も投じてしまうと、下落相場が続いた場合に色々と後悔しそうです。よって、月に20万円を上限としてコツコツ買い増ししていこうと思います。(既に3月には20万円分の高配当株を購入しました。しばらくは、これを続けていきます)
債券
このアセットに対する結論は以下の通りです。
- 現行の比率(10%)を維持する
- 問題児の「TMF」は損切りor利確後に「EDV」に変更する
「TMF」の損切りor利確については↓の記事をご参照ください。
今回、アセットアロケーションを考える上で債券比率の変更(15~20%)も考えましたが、一旦は現行の比率を維持する事にしました。
債券(僕の場合は米国の超長期国債を指します)は、主に「高い利回り」と「暴落に対する防御力向上」のために保有していますが、必ずしも暴落時に価格が上がる保証はない(一緒に落ちる事もある)ため、これ以上は積む必要もないかな…という判断です。
ただし、EDVは利回りが現在5%近くになっているので、「(インフレの悪化による)まさかの利上げ」や「株価の急上昇」などにより、利回りがさらに上がった場合は追加で購入する可能性もあります。
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アメリカのデフォルトは基本的に起こらないものと仮定しています。であれば、低リスクで利回り5%を狙える商品に投資しない理由もないかなと。
不動産(REIT)
このアセットに対する結論は以下の通りです。
- 不動産(REIT)は現状の0%から5%まで引き上げる。(現金から5%を資金移動)
- 購入は特定口座にて、利回りは税引前5%超を目指す。
「J-REIT」は現在、コロナショック時と変わらないレベルで利回りが上昇しており、東証REIT指数に連動したETFですら利回りが4.5%を超えています。(信託報酬を除いた税引後の利回りでも3.5%ほどと高水準)
当然、個別のREITであれば利回り5%超えも珍しくはありません。この機会に色々と調べてみましたが「積水ハウス・リート投資法人」が中々に魅力的です。
「積水ハウス(略)」は、現在利回りが約5.6%もある、首都圏を中心とした「住居」を主とするREITです。オフィスビルも少し保有しており、今後はホテル等も視野にいれているようです。
後は「SOSiLA物流リート投資法人」も魅力的ですね。こちらは「物流施設」を主とするREITで、現在利回りは5.4%です。
他にも住居や物流を主とする良さげなREITはありますが、利回りがETFと大して変わらないので、仮に僕がREITに投資するのであれば上記の2つを中心に投資すると思います。
分散という観点では、上記2つだけだと大きく偏るので、税引前の利回りが5%を切らないように「ETF」を混ぜるなどの工夫も必要でしょうか。
REITに投資する際は、2020年をピークに現在まで価格が下がり続けているという点に注意が必要だと思います。
歴史の長い株式であれば「下がり続ける相場はない(いずれ上がる)」という考え方も出来るのですが、不動産(特に日本の)は何とも言えません。購入後にジリジリと価格が下がり続けた場合、しっかりと握り続けられるかどうかが問題です。
また、相場が穏やかな時は株とは違った動きをする場合も多いのですが「暴落時には株と似たような動きをする」という点も注意。
以上の観点から、買う場合は(例え割安と言われる水準でも)一気に巨額を投じるのは避けた方が良いと思います。
今は下落トレンドから若干の反発をしている最中なので、また下落トレンドに入る可能性も踏まえてドルコスト平均法で毎月20万円※ほど買っていく…という形が堅実かなと思います。
※SOSiLAが約11万円、積水ハウスが約8万円なので、それぞれ1口ずつ買うとすると最低でも20万円は必要になります。
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月20万円×1年で240万円(資産全体に占める割合は5%)が最終的な着地点です。株よりは優先度を低めに置いているので、途中で暴騰した場合は定期購入を止めると思います。
コモディティ(金)
このアセットに対する結論は以下の通りです。
- 現状の0%のままとする。(保有しない)
金については、経済が先行き不透明な時こそ強い(強かった)資産なので、5~10%くらいは組み込んでも良いのかな…と思ったのですが…
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やっぱり、配当を生まない資産を長期保有するのはしんどい…
という事で、止めました(苦笑)
僕にとって、金は「投資」というよりは「投機」というイメージです。仮に仕込むとしたら、大きく調子を崩した時がベストじゃないかと。今のように、鋭く上昇している時に買ってしまうと「どこかで暴落するんじゃないか」と心配になるのが目に見えています。
あと、僕の「発達特性」的にも金ってあまり好きになれないのです。
「過去からずっと価値があった」ってだけで「今後もずっと価値を持ち続ける」って言われても…何か違和感があるんです。…分かりますか?(分からないですよねw)
普通の人なら「そりゃ、そうでしょ」と思うかもですが…僕みたいに「普通」とは程遠い思考回路を持った人間には、それが腹の底からは理解できないんですよね~…(遠い目)
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誰もが「金は今後も価値は上がり続ける!」と言えば言うほど、僕の中の天邪鬼が「本当にそうかなぁ?」となるんですよね。困ったヤツですが、それも含めて僕という人間なので…
現金
このアセットに対する結論は以下の通りです。
- 現状の30%から20%まで比率を落とす。(5%を株式に、5%をREITに)
- 米ドル建MMFは売却して株式・REITの購入資金に充てる
- 学資保険、変額保険を途中解約して現金化する(奥さんと協議が必要)
現在、僕が保有している「現金」の内訳は以下の通りです。
- 純粋な現金…1,250万円
- 学資保険(解約返戻金)…100万円
- 変額保険※(解約返戻金)…100万円
- 米ドル建MMF…75万円
学資・変額保険は本来「現金」ではないのですが、解約予定なので現時点で解約した場合に払い戻される「解約返戻金」を現金扱いとしました。MMFもすぐに売却できるので、現時点の評価額≒現金としています。
学資・変額保険はどちらもソニー生命で加入しており、変額保険は「世界株式型」という形で運用されています。リターンは悪くないのですが、保険なので手数料等でかなり引かれているはずです。(↓のサイト様が物凄く分かりやすかったです)

先に取り上げた「株式」や「REIT」の項目でも書きましたが、現金から株式やREITに計500万円を投資する事にしたので、純粋な現金は750万円まで減少します。
生活防衛資金としては500万円(約2年分)もあれば十分ですし、暴落時の一括投資用としても200万もあれば十分かな…と思います。よって、当面はこれで凌げるでしょう。
ただし、精神的に脆い僕があまり余裕を削ってしまうと、今は良くても後からメンタルを崩す原因になる気もするんですよね…
なので、学資・変額保険は解約し、返戻金の200万円を余裕(資金)に変えたいと思っています。
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変額保険はまだ良いとして、学資保険は今となってはメリットが(ほぼ)ありません。保険屋さんも「あまり良い物じゃない」と正直に言っていたのですが、奥さんと話し合って加入しました。
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私は親が学費を学資保険で積み立ててくれていたから、自分もそうしようって思ったんだよね。確実に貯金が出来るかも分からなかったし。
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僕も、当時は学資保険が凄く良い商品に見えたよ。まだ投資を本格的にスタートする前で、投資=ギャンブル、貯金=正義と思っていたから(苦笑)
学資保険は「貯金が(どうしても)出来ない人」であれば加入するメリットはあります。現金とは違い簡単には引き出せませんし、満期前に解約すると(ほぼ)損をします。さらに、保険料は定期的に決まった額が引き落とされるため、意思が弱い人でも続けやすいと思います。
ただし、満期を迎えた際の利息を狙って加入する事はオススメできません。(保険屋さんからも、この点は説明されました)
例えば18歳で満期になる学資保険で、満期時に元本+15%の利息が付く商品があるとします。子供が生まれてすぐに加入した場合、18年もの長きに渡り支払いを続け、満期を迎えてやっと各年の利率が(平均で)1.6%ほどという成績になります。
無事に満期を迎えた場合の利率だけを見れば悪くないのですが、途中で辞めた場合は利率が大きく下がる(マイナスにもなる)こと、保険会社が倒産した場合は元本割れ(90%までしか補償されない)を起こすリスクがある事は知っておくべきでした。
元本割れのリスクがほぼない日本の国債でも、今では2年満期で0.85%の利息を受け取れます。18年も積み立てを続けるなら、インデックス投資信託の勝率もかなり高くなる訳で、これらの選択肢と比べると学資保険はちょっと…です。
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「倒産リスク」さえ無ければ(あるいは倒産時の補償率が100%なら)銀行や国債よりも利率が高いし、利益も(50万円未満なら)税金が発生しませんから、検討の余地は出てくるんですけどね。
ちょっと脱線しすぎたので、本題に戻ります。(発達障害あるある)
学資保険は満期まで10年以上あるため、解約返戻金が元本よりマイナスになる事が予想されます。保険屋さんから詳しい話を聞いたら心が揺らぐかもしれませんが…ここから10年も資金が拘束されるよりはマシかなと。
「払い済み」にするという選択肢もありますが、元本割れのリスクが消える訳ではないので、本質的な解決にはならないと思います。
長くなったので、保険に関してはここまで。
最後に、米ドル建MMFについてですが、利回りが4%ほどもある現状では売るのも勿体ないと感じる反面、為替が円高に振れ始めている現在においては「一旦、現金化する」方が安心かなと思いました。
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元々、投資先が決まっていない現金(ドル)をそのまま持っているのも勿体ないという事でMMFに入れていただけなので、用途が決まれば即売却でOKです。
ここまでやれば、純粋な現金のみで20%という資産配分が作れるので、なるべく早く対応したいと思っています。
オルタナティブ資産(暗号資産)
このアセットに対する結論は以下の通りです。
- 現状の0%のままとする。(保有しない)
ここまででかなり文字数を使ってしまったので、シンプルに行きます。
「良く分からないものに大事なお金を入れて、安心して眠れるか?」
と考えた場合、今の僕が暗号資産に投入できる金額は精々10万円~20万円くらいです。
「ちゃんと勉強すれば良いんじゃないか」とは僕も思います。ただ、メイン資産である「株式」ですら勉強不足を痛感している現状で、ここまで手を広げたら確実に「どっちつかず」になります。
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物凄い伸びをしている事は知っていますし、基本的な原理・原則的な事もビットコインに関しては理解しているつもりです。それでもなお「本当の所はどうなんだろう」という思いが消えないのです…(これは金と同じですね)
まとめ
今回は、僕の今後のアセットアロケーションについて「配当金を増やす」という目的を優先する形で考えてみました。
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出来てみれば「たったこれだけの記事」ですが、作成には何日も要しました。途中で面倒になって投げそうになりましたが、何とか完成してホッとしています。
人によっては「資産をとにかく増やしたい(リスク大の資産100%で良い)」という人もいるでしょうし、「暴落が怖いから現金や国債でいい」という人もいるでしょう。
ただ、そういった「強い感情」だけで判断して突っ走ってしまうと、後になって「どうしてこんな事をしたんだろう」と後悔するかもしれません。
僕の場合、本やネットで得た知識を元に「株と現金のみ」で長い間やってきましたが、暴落の足音が聞こえてきた時に怖くなり、慌てて債券を取り入れました。精神的に不安定だったこともあり、暴落が怖すぎて「TMF」という爆弾まで仕込んじゃいました…(苦笑)
普段から「アセットアロケーション」を真剣に考えていれば…このような結果は防げたと思います。
アセットアロケーションを(真剣に)考えるには、「自分が大切にしたい事」をまず考える必要があり、これが分かるだけでも「やる価値」はあると思います。
僕の場合、大切にしたい事は「暴落が起きても自信を持って投資を続けられること」と「サイドFIRE出来るくらいのインカム(年間120万円)が得られること」でしたので、今回のようなアセットアロケーションが出来上がりました。
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ようやく、確固たる「航路」が出来上がったので、後は道から逸れないように進むだけです。
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